Confused ・・
・・で 早速マスタングのフルハーネスの入れ替え
配線の色なども含め どうしてもシェビー慣れしてるので しっかり確認しながら進めています
・・と スタッフ森が奮闘している横では
自分もフルハーネス新規製作中
こちらもこちらで お初のハーレー&ちょっとややこしいデジタルメーターなんで
一つ一つ確認しながら慎重に進めてます
慣れない車種たちは脳が活発化されて良い!
monte carlo - exhaust pipe
そんなこんなでモンテカルロ3連荘の3台目
マフラーの引き直しです
車検もそのままで通したいとの事なので触媒以降の引き直しになってます
少し前に修理で預かりだった ’66 マスタング
その時も気になっていた継ぎ接ぎだらけのハーネス
気持ちよく フルハーネスの引き直ししますか! って事で再入庫です
時々古い車でもアーシングなんかしちゃってる車もあるけど やるべき事やって繋ぐべき所をしっかり繋げば
余分なアーシングなんてゴシャゴシャするだけで全然いらないと思うんですよね
アーシングもそうだけど オイルの添加剤だったり なんだり ・・
まぁ いい物もあるのかも?だけど 世の中 ごまかし みたいな商品が多いですもんね~
pattern
まぁ 以前から同じようなこと書くんだけど
G-bodyのサイクルに入っているようです
車検 修理 改造・・と 同じタイミングでモンテカルロが3台も入庫してます
なんなんでしょ? マジで
ホント不思議なんすよね
な~んて事書いてるとG-body好きがヒョコッと顔を出す これもまたパターン
civic-exhaust
シビックのマフラー製作 もう5.6台やらせてもらった気がします
まぁ 先日のシャトルみたいにハイドロでもカマセばなんも問題ないんだろうけど
生足のマンマでベッタベタで乗っている人は どうにもマフラーだけは何とかしないといけない所なんでしょね
まっ そんなこんなで作ってみてるんですけど
吹かし込んでみると ” あれ? なんかいいじゃん!” ” おお ツインカムだったんすね”
エンジン載せ変えたくなるのも こりゃ分かるわ
Normal mode
初挑戦だった2トン深箱製作 ヒンジやロック関係は中々どうして難しかったですけど
スタッフ共々考えまくって何とかいい形に完成させられました & 勉強させられました
問題だった4ナンバー枠内収め そこも数ミリ単位ですけどギリギリ納めての無事4ナンバー
知らない世界を覗くのって 楽しかったけど 難しくもありましたね~
そんなんで通常作業の再開してます
車検 整備 マフラー修理 などなど
これ以外にもマフラー製作2台 ・・と 溶接作業は続くのです
どうでもいいけど ダラダラ続く雨だけはマジ勘弁
towering wall of metals
いい加減ダンプの話が続くと ” ああ あの架装屋ね~” って言われそうですけど 面白難しでハマッテます
後はヒンジなどの固定関係で完成って所まで進めたので もうチョイデス
二年前に作らせてもらったハイラックスのパンタの時も 完成してリフトさせたときは ” おお!!” ってなったんだけど
このキャンター 1ウェイでも こんだけ鉄鉄してると迫力あるもんですね
オーナーからのオプション??依頼のハシゴも よくあるキャビンとベッドの間にパネルタイプじゃなくて
ザ・ハシゴ なデザイン&着脱式で作ってみました
作っておいて言うのもなんですけど ” 登りたくなるハシゴ” に仕上がってると思います
なんなら ハシゴにつかまったままリフトして ” 火消しのポーズ ” したくなります
・・て ボチボチアメ車のブログに戻そうと思います
heavy-duty
おい また番外編かよ! ・・な 深ダンプ
違いますよ! 普通にアメ車も修理・車検等々やってますからね
・・んで 材料が入ってきたので側面をいい所まで仕上げたのが ↓
オーナーに話を聞く所 純正のタイプだと側面が平板なんで 使ってるとボッコボコになるらしいんです
そんなんでハードワーカー対応の角材積み上げで側面フィニッシュ!
2トンとは言え ” ちょっとイカツイ ” 感じは出るんですね
まぁ 実際の作業は 溶接の歪なんかもかなり考えてなので 思ったよりも全然難しいです
理想は 強く 軽く 長持ち 辺りになると思うけどなかなか悩ませられる作業です
※ ’64SSに問い合わせ頂いている方 どうやら返信できないので携帯電話の設定?? みたいのがあるかもです
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