超

サミーんだけど!   

北国の人とかの方がよっぽど暖かく過ごしてんだろうな~って思うんだよね


っつても んな こた 言ってられないので 寒さに ” ヌワ~!” って言いながらやってます


’76カプリス

オーナーが細かい部分をやってくれているので 自分たちは組み付けなり 何なりを進めてます

腰下からリフレッシュしたエンジンも無事始動しているので お次はハイドロのラック&トレイの制作だな
 
 
こうなると 本チャンワイヤーウィールを履かせた姿が見たいけど    最後まで我慢だな~
 
 
ショーに出すとはいえ 基本ブイブイ街をイワしたい'63にはデカいウーハー仕込み中
 
昔のようにシンプルなデザインのオーディオって少なくなってて 何か突飛なもんばっかでチト困りますけど
 
全体との兼ね合い 雰囲気も考えて進めていってます
 
 
ミニトラックのフレーム塗装は完成
 
こっから色々組み込んでいくスけど   ミニトラいじってると なんて言うか 気持ちが若返りますね
 
 
 空いた時間はひたすら磨き
 
3月のイベントとは言え 実質2ヵ月しかないんで 頭の中は段取りの事でパツパツですけど
 
今の所 何とかなりそうです   さて 作業
 

gashigashi

 自分 ・スタッフ な~んか最近黙ってガシガシ仕事してます

イヤ 違いますよ ケンカとかじゃなくて お互いただ没頭してる感じです

 特に面白い画像も何も無いです    幌骨


こちらも3月に合わせて下回り仕上げ予定のミニトラック    作業開始

どこをどんな感じで仕上げようか 考え中 

 さて 作業に戻ろうかね





good ol hydro's

制作を開始したばかりの'63インパラ

スタッフ森はひたすらトランクスペースの下地作り
この作業 毎回  な~んか楽な方法はないか?? と思うのですが 結局コツコツやる以外に方法は無さそう
ごまかして 上から塗る・・    まぁ~楽だけど 無し っすモンね
自分は久々にブロック加工からスタート

まぁ 大そうな工作機械なんぞは持ち合わせていないので ひたすらの手作業

オーナーの指定で5インチブロックで作るんですけど ブロックはまだあるにしろ タンクの流通がないのが痛いですね
僕個人的に 通常サイズのポンプより 5インチブロックに8ボス&スクエアのサイズ感の方が好きです
 まっ アレコレ考えてはいるんですけど   ’90ライクなハイドロ周りになりそうかな?

3.8

制作中の'76カプリスもそうなんですけど 来春の名古屋にエントリーが済んでいる車達の改造
 
もちろん時間的にも 1からって話は無いにしろ チョイとドタバタしそうな予感  ってかドタバタするな・・
 
 
 
 
インドアのイベントとなると やっぱり見に来る人に立ち止ってもらうような物を作らないといけないし
 
オーナー&車には思う存分目立ってもらいたいし
 
そんなんで 自分ら裏方もオーナーのアイデアを形にできるように気張っていかないとですね
 
 
徹夜とか無いようにしないとな~って





時々思うんだけど・・・     ネットが当たり前になる前のカーショーとかって   初めて見る車が沢山あったでしょ
 
んでも時が変わって  ブログやら色々で制作段階からボンヤリ見えちゃう事が多かったりするでしょ
 
もちろん現物と画像はまるで別物だと思うけど    ”衝撃”みたいな部分は減っちゃうってのかな?
 
 
だから何だよ! って話だけど 何かね・・
 
 
 
 
 


エルコ


かれこれ長い事乗っているオーナー    このエルカミーノが入庫してくると ” もう12月か~” って思います

年車検って事でアレコレとパーツも交換済み
 
そんなんで    今回はミッションのケツからのオイル漏れ位かな?


シールの打ち替えでダメだと大抵ブッシュが痩せちゃってますね

面倒な年車検ではあるけど 古い車にはいいサイクルなのかもしれないですね



チョイチョイ組み付けているカプリス

イカツイ顔してます

weld weld weld

軽くホッピングもしたいんでエンジン降ろしてメンバーを固めておいて!  のキャデラック


当初 エンジンを降ろさずに補強して・・・  ってな要望だったすけど 
 
ダメになるんは主にエンジンメンバーなんで・・って話をさせてもらって まずはココから始めてもらいました
 
まぁ~ ホントの所はフレームを降ろさないと  ってな事なんだけど外っ面をペロッと貼るよりは全然良いと思います
 
 
スタッフ森も足回り溶接中
 
グッと寒くなったんで鉄板作業は暖かくて  いいんです
 
 
カプリスのパイプもオーナーが磨いてくれたんで綺麗になってます
 
バッチリと繋ぎ目は残ってますけど  僕個人的に突合せの溶接だと割れやすいイメージがあるので
 
棒を挿しながら溶接するようにしてます
 
 
ガッチリ ショーカーってなるんだったら ツルッとさせてクロームってなるんでしょうね
 
 


続 pipe

昨日に引き続き エキゾースト制作

普段からリフトを使って制作していればいいんだろうけど な~んか地べたでの作業に慣れてしまっていて

便利なはずのリフト作業が逆にやり難く感じます


フロア フレーム エキゾースト 配管 などなど 色にメリハリがあって僕の好きな感じです

まぁ~光物があれば 尚よろしいんでしょうね~


後ろから見るとこんな感じ

こっからエンドまではフェールタンクなどなど部品が付いてから仕上げようと思います

太鼓から後ろをワンサイズ落として引こうかとも考えたんだけど スタッフとアレコレ相談して
 
この車両は同サイズでいくことにしました



上ばっかり見て作業したせいかな~   やけに肩こってる?  ってか首痛ッ!



※  オーナー&仲間たち →  マフラー磨くようでしたら  いつでもOKですよ