weld weld weld

軽くホッピングもしたいんでエンジン降ろしてメンバーを固めておいて!  のキャデラック


当初 エンジンを降ろさずに補強して・・・  ってな要望だったすけど 
 
ダメになるんは主にエンジンメンバーなんで・・って話をさせてもらって まずはココから始めてもらいました
 
まぁ~ ホントの所はフレームを降ろさないと  ってな事なんだけど外っ面をペロッと貼るよりは全然良いと思います
 
 
スタッフ森も足回り溶接中
 
グッと寒くなったんで鉄板作業は暖かくて  いいんです
 
 
カプリスのパイプもオーナーが磨いてくれたんで綺麗になってます
 
バッチリと繋ぎ目は残ってますけど  僕個人的に突合せの溶接だと割れやすいイメージがあるので
 
棒を挿しながら溶接するようにしてます
 
 
ガッチリ ショーカーってなるんだったら ツルッとさせてクロームってなるんでしょうね
 
 


続 pipe

昨日に引き続き エキゾースト制作

普段からリフトを使って制作していればいいんだろうけど な~んか地べたでの作業に慣れてしまっていて

便利なはずのリフト作業が逆にやり難く感じます


フロア フレーム エキゾースト 配管 などなど 色にメリハリがあって僕の好きな感じです

まぁ~光物があれば 尚よろしいんでしょうね~


後ろから見るとこんな感じ

こっからエンドまではフェールタンクなどなど部品が付いてから仕上げようと思います

太鼓から後ろをワンサイズ落として引こうかとも考えたんだけど スタッフとアレコレ相談して
 
この車両は同サイズでいくことにしました



上ばっかり見て作業したせいかな~   やけに肩こってる?  ってか首痛ッ!



※  オーナー&仲間たち →  マフラー磨くようでしたら  いつでもOKですよ



pipe piper pipest

昨日は休日出でアレコレの合間に単車のパイプいじり


本日は'76chevyのパイプいじり


んな感じでパイプ・パイプな今週がスタート

個人的には1本出しが好み(車両・雰囲気によって違いますよ)

オーナーは2本出し希望         OK !    ・・で 制作中の画像です
 

 
Lowrider film Giveitup 49 japan from G.I.U: TV on Vimeo.

そ言えば 先日 ” ちょっと~ 見た~  恥ずかしいんだけど~~”  とか言いながら見てくれオーラ満々で

かトラスのオーナーが遊びに来てくれて

なにやらショートフィルムってのを撮ってもらったらしいです      



うん 自分的には バコーンとかじゃなくて  コン位跳んでない感じが  いい!

スカしてる感じも また いい!


 


 
'76カプリス

オーナー 店 共にガシガシ進めてます  つってもそう簡単にはいかないんですけどね

エンジン&ミッションを載せてアレコレ組んでいっているんだけど  タコ足がフレームにヒット
 
 
ってか エンジンマウントに干渉するわ フレームに当たるわでしょうがなく4in1を3in1to1??に変更してます
 
 
ピッタリサイズのパイプがなかったので少しだけ太くなっちゃったけど 何とか全てを交わして納められました

そろそろ車体を載せようかな~とも思うすけど エアコンのブラケット作ったり何だりあるので

もう一手間入れてからになりそうかな?

toyota mini truck

お客さん持ち込みのUSベッドを積む前に 軽めのC-ノッチ マフラー加工 デフ玉の逃げ加工

・・アレコレと下準備を終えて ベッド搭載


Cーのっちはベッドの加工の無い範囲でおとなしく   ・・ってのも大径のリムを履かせてベッタンコ
 
ってな訳じゃなくて 14なり15インチでいい具合に・・ ってのがオーナーの希望なんで
 
それ合わせで作ってます
 
 
14・15インチつっても~ ご存じの通り 僕らは13or14インチのリバースのみで育ってしまったんで
 
何インチの 何JJで プラス・・  なんて話には滅法弱いんですよね~
 
 
まっ そうも言ってられないのでアレコレ寸法出していこうと思います

なんて風にして考えると ツライチな文化に精通してる人の情報量ってすごいよな~ってね!


ミニトラいいよな~ 超欲しい

toyota

ミニトラ超久々      足回り諸々で入庫のハイラックスです
 
 
今回は激しい改造・加工はないですけど いや~楽しいですね~
 
 
僕らの世代??は とにかくミニトラックの改造でいろんな事を覚えてきたんで 原点的な感じがします
 
荷台取っ払って 動かしている姿を見ているだけでも ” かっこいいな~” って思っちゃうんですよね
 
 
 
軽トラ売って ミニトラックにしちゃうかな



大した話じゃないけども      カプリスのブレーキドラム

ササッと黒く塗ったかのようです けども 塗りじゃなくて錆変換で黒くしてます


ここ数年オートバイをさわっているんだけど   カーガイの人に比べてバイク乗りの人たちは

” 質感 ” ってものをすごく意識して物つくりをしているように感じます

車は基本 外装でカバーされてるけど 単車はむき出しなんで   より気になるんでしょうね
 
 
たとえば ターンテーブルで回っているショーカーのエキゾースト
 
ローライダーとして考えると ステンレスの磨きじゃなくて クロームじゃないとやっぱりグッと来ないし

小さなボルト一つでも同じ事だったり   ゴムな部分はゴムらしくだったり 艶を出すとか出さないとか・・
 
 
まぁ 沢山の部品すべてを意識して1台にまとめていくのって大変だけど 

自分らがやっている事って そんな事のかたまりだと思うんスよね~
 
 


 
 

餃子以外

餃子(ロッカーアーム)以外は  カム・親子メタル・リフター/プッシュロッドなどなど・・とリフレッシュしたカプリスのエンジン
 
元々 ここまでやる予定ではなかったのですが 痩せこけたカムシャフト始まりで 結局アレコレと組み直ししました
 
 
んで  こんな調子な色で塗りあがり&スタンバイOK
 
・・と 簡単に決まったわけでもなく   元のオレンジにするのか・・  オレンジにエリートシリーズはアウトだろ!  とか
 
んじゃ~黒??   でもな~冴えないよね~   ・・と アレコレ考えた末に決めたのが
 
サイドモールの色に近い感じで深いコンメタで進めてみました
 
 
僕個人的にはストックのオレンジが好き    だけどもこのバルブカバーを使うとなると   うん こういう感じかな~って
 
 
まぁ  ガシガシに作り込むエンジン廻りじゃないんで 上手に押したり引いたりしないといけない所が
 
難しくもあり 楽しかったりですね
 
 
エンジンしかり

フレームまでにしての作業となると 結局見える所がドンドン気になって あっちこっちやり変えるパターン

ブッシュ  配管  マウント   ベアリング などなど   ほっとんどブランニュー

ん まぁ~ こうなるわな



なんて調子でカプリスも近日中に合体させる予定なんですけど
 
今日 古い仲間が " 一度ぐらいはフレームから作りたい” ・・・・・   ってんでカプリスの次は '64impalaの制作となりそうです
 
ありがたい話でもあり  ” また フレームだ~” ってな気分でもあり   まだまだ 腰いて~とか言ってらんなそう・・

気張るべ 俺